東野圭吾の小説「流星の絆」がTBS系で連ドラ化(2008年10月 金曜日22:00~)されることを知った。
「流星の絆」(2008年3月 講談社刊)は、東野圭吾の最新作で、10日ほど前に読み終わったばかり。単なるミステリーではなく、タイトル通り3人兄妹の絆にスポットが当てられています。今まで読んだ彼の作品とはひと味違うエンディングで、爽やかな読後感が得られました。
ドラマは、脚本を宮藤官九郎氏が担当し、嵐の二宮和也主演だそうです。
日本のTVドラマはここ何年も見ていないけど、これはビデオにでも撮って観てみようかな?!
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